上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
先日、渋谷にて街宣後に横浜へ向かうために東急東横線を利用しました。東急東横線にも女性専用車両が設定されていますが、女性専用車両はあくまでも任意。我々が協力したくなければ拒否することも出来ます。勿論、お咎めなし。

これは国(国土交通省)や裁判所も認めていることです。これに逆らい男性を無理矢理降ろしたり、電車を遅延させようものならこれは国や裁判所に楯突くと同じことです。

実際に東急東横線多摩川駅にて我々のメンバーに差別的発言を行った女性と、任意であるということを認めようとしない駅員と揉めました。

ドクター差別VS女性専用車両

その1 「気持ち悪いと言われる」の巻


その2 「男性は乗れるのか?」の巻


その3 「たかが1両されど1両」の巻

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。